May 2010
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rob-art:
VJたちによるプロジェクション・マッピングの世界。D-Fuse、Lichtfront、尾崎勝
March 2010
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「自由」と「不自由」についてというのは当たり前の問題意識なのだろうし、美術は一応表現の自由が最も発揮されることになっているメディアだと思うのですが、ただそれが今の...
– 泉太郎「コントロールできるもの/できないもの」
http://aar.art-it.asia/u/admin_edit1/vi7DfL1G6NrtguVXqklj
February 2010
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視刺激 で検索
ミニマルでもハイブリッドでもない、また別の可能性として、拡散するという方向性は興味深い。
もう一つ気になったのは、作品の形態や意識のあり方が拡散しているということ。
インスタレーションという、作品の表出に明確な意味が求められるメディアで、それぞれの細部が持つ意味を収束させずに拡散させているという話。
wamulamo君の展示とその話、面白かった。
一つは、線とはあるものとあるものを繋ぐもので、2次元に特有なものではなく3次元的にも存在しうると言う話。
自分のなかでは、線とは「ある領域とある領域を隔てるもの」という意識が強かったので、「AとBを繋ぐ」という感覚は新鮮だった。
確かに数学ではそうされるし(線分AB)そう習ったんだけど、平面を描くときはいつの間にか忘れていた。
ミッキーマウスは一神教の後のアンチクライストとしての幼児性、宮崎作品は一神教以前の未熟な幼児性。 そして今世界は後者に近づいているという話。
思想地図vol.4 を読書中。 中沢新一氏へのインタビューが面白い。